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小菅梨央の女子力UP道

アラサーでもまだまだ綺麗になれる!小菅梨央が気になったコスメ・美容情報、私生活について、皆さんにおススメしたいことを書いていきたいと思います。皆さんと情報を交換して素敵女子を目指していきましょう☆

健康&美容のためにとっている食べ物・飲み物

20代~50代の既婚女性258人を対象に、美容・健康食についてのアンケート調査結果によれば、「健康&美容のためにとっている食べ物・飲み物」として1位となったのは、「ヨーグルト」なのだとか。

ヨーグルト

そのほか、2位「オリーブオイル」、3位「豆乳」と女性の健康や美容についての話の中で話題となるものばかりが上位を独占したようですね。

ヨーグルトって、食欲がない朝でも食べやすいうえ、ランチが物足りない場合でもお菓子などではなく、ヨーグルトをデザートかわりにするなんてこともできますから、万能と言えば万能ですよね。

しかもオリーブオイルとヨーグルトを一緒にとることは体にとってプラスですし、年齢とともにダイエットの結果が出にくくなっているという人にちょってもかなりいいみたいですよ。

代謝が改善され、肌の新陳代謝もスムーズに行われるようになり、結果的に美肌につながるとも言われていますから、今後試していきたい組み合わせですね!

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美容 | Comments(0) | Trackbacks(-)

目元のしわやクマ!

マスカラで目の下が黒く滲んでしまう、いわゆるパンダ目。
名前は可愛いけど、女の子にはあまりうれしくない現象ですよね。

そもそもこの原因は、マスカラの成分が皮脂や汗で溶けることが原因で、これを避けるため、ウォータプルーフのマスカラを使いがちになるのですが、そうすると普通のクレンジングではなかなか落ちてくれなくて、目元用のリムーバーが必要になってくるのですが、それらリムーバーの多くは脱脂力の強いイソドデカンやイソヘキサデカンなどの溶剤が配合されていて、ウォータプルーフのマスカラは落ちるけど、皮膚の薄い目元の乾燥やシワの原因にもなりかねません。

マスカラ

まぁ、目元は皮膚が薄いので、クレンジングでゴシゴシとこすること自体もあまりいいことではないのですけど、こればっかりは仕方ありませんよね。

とはいえ、目元の皮膚に限らず、皮膚をこするとその刺激によってメラニンが作られてしまい、クマやシミに繋がりますので、ほどほどにしておきましょうね。

コスメ情報 | Comments(0) | Trackbacks(-)

恋愛成就セット

イスラエル発の自然派ボディケアコスメブランドLalineから、恋占い付き限定コフレ「恋愛成就セット」が発売されます!

恋愛成就セット

この恋愛成就セットは、優しく清楚なイメージを演出し、「恋に効く」と口コミが広がっている「チェリーブロッサム」の香りのボディケアアイテムを詰め合わせたセットになっていて、サクラの上品なフローラルで体全体を包み込んでくれるのだそうですよ!

ラリンと言えば、死海のミネラルで有名なイスラエル発のボディケアコスメやライフスタイル雑貨を多数取り揃えているブランドで、このセットは死海のミネラルやホホバオイルの天然保湿成分をたっぷり配合したボディソープ、死海のミネラルソルト100%を配合した角質ケアのボディスクラブ、シルクのような手触りで潤いをもたらしてくれる高保湿ボディクリームがセットになっているので、「洗う→磨く→潤す」のステップケアをトータルでまかなえちゃいます!

発売は2018年11月1日(木)で、9,200円とちょっとお高めですけど、願いが叶うなら、案外安い!?

ファッション | Comments(0) | Trackbacks(-)

ネコの国勢調査?

ワシントンで、すべてのネコの数を調べる「ネコの国勢調査」が始まったのだそうですよ。

ペットとして犬と1、2位を争うほどの人気のネコちゃんですけど、どうやらアメリカでは、はぐれてしまったり野生化したりして野鳥や小動物を襲うことがあって、各都市で問題になっているのだそうで、150万ドル、日本円にして約1億7千万円ほどかけ3年間調査し、効果的な管理計画を作るのだそうです。

なんだか、アメリカ人の考えることって凄いですよね。
しかも環境のためにここまで惜しげもなくお金を投入できるって、ホント、どこかの国にも見習ってほしいものです。

猫

今回のこの調査計画は 「DCキャット・カウント」と名付けられていて、飼い主のいない動物の保護と里親探しをするNPOヒューマン・レスキュー・アライアンスやスミソニアン保全生物学研究所などが参加するのだそうです。

野良ネコのほか、動物シェルターに収容されているネコや飼いネコも調査対象となっているのだそうで、ネコを飼う世帯を回ったり、区域ごとに歩いて野外にいるネコを調べたりするようですよ。

しかもなんと市内に50台ほどのカメラを設置するほか、市民から目撃情報を募るアプリの開発も検討しているのだそうです。

やるときはとことんやるってところがホント羨ましい!!!

この調査によっては市内にいるネコの総数とともに、野外のネコがどこから来るのかも調べるようですよ。

ある論文の推計では、アメリカで野良ネコに襲われて野鳥や小動物が毎年それぞれ数十億匹死んでいるのだそうで、各都市では野良ネコを捕まえて不妊・去勢手術をしているのだそうですが、これに対しては反対意見も強いのだそうで、さらにどこまで有効なのかがわかっていないんだそうです。

今回の調査計画は「ネコと野生生物、住民の間の争いに、実践的で思いやりのある解決策を見つける」としているようで、担当者は「他都市が参考にするようなモデルを作ることが目標だ」と話しているそうです。

こういうの、日本では絶対できないんだろうなぁ・・・。
そもそも、何事にも意思決定することを拒んでしまう人種ですからね。

にゃんこ | Comments(0) | Trackbacks(-)
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